未熟な甲虫の呟き

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2018/05/24
イラストをいただきました 
2018/05/21
覆面作家企画8 推理用作品サンプル 
2018/05/07
覆面作家企画8 意気込みテンプレート 
2018/05/07
創作関係の呟き:真っ裸で戦えるか 

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「九十九の黎明」英語版(電子書籍)出版のお知らせ

 このたび「九十九の黎明」の英語版が、Cross Infinite World 社から出版されることになりました!



タイトル:Dawn of the Mapmaker
 (副題:The Surveyor Girl and the Forbidden Knowledge)
 Volume 1
翻訳:Charis Messier様
表紙・挿絵:もの久保
価格:¥874

 配信サイト等の詳細は、こちらをご覧ください。
 第一巻には、第一章~第三章と、WEB非公開の掌編「首途《かどで》」が収録されます。

 もの久保様は、TVアニメ「魔法少女 俺」のエンドカードを担当しておられるほか、ツイッタ等でもふもふとした大きな生き物のイラスト勇者ちゃんや信者くんの続き物などを発表しておられます。
 優しい筆致のもふもふなイラストも勿論素敵ですが、ちょっとゾクッとさせられる神秘的なイラストも、そして何より続き物シリーズが私は大好きでしてね……!
 その、もの久保様が、表紙ばかりかキャラクター紹介イラストや地図、八枚もの挿絵を描いてくださいました……!!

 こちらの記事にて、そのキャラクターページのイラストを見ることができます。見て。見てください。
 これらの素晴らしいイラスト達を見られるというだけで、お値段分の価値はあると思いますので、どうぞよろしくお願いいたします!
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イラストをいただきました

 たこすさんが、「九十九の黎明」のウネンを描いてくださいました……! ありがとうございます!ありがとうございます!!

「ヘレーさんを想うウネンちゃん」に、「ウィンクするウネンちゃん」の二枚です!
 はにかんだような笑みがね、もうもう可愛いんですよ!! ほんわか優しい表情に、見ているこちらも (*´ω`*) という顔になってしまいます……(*´ω`*)
 是非、「頂き物イラスト等」のページにおいでくださいませ!

 たこすさん、素敵なイラストをありがとうございました!
 

覆面作家企画8 推理用作品サンプル

 enuさん発案の作品サンプル集を作ってみました。
 今までこういうふうに自作を振り返ることがなかったので、ピックアップするのがとても楽しかったです(ФωФ)

 それぞれの条件に該当する作品の中で、一番新しいものを選びました。
 初出日、タイトル、文字数、となっております。

(1) 一人称のサンプル 
 2011/07/14 「歩幅」@掌編集 300字
 これよりも新しいものがあるにはあるんですが、それはウチで唯一のSFでもあるので、(5) に入れておきました。

(2) 三人称のサンプル
 2017/03/14 「お菓子の日、の、お返しの日」@九十九の黎明 3700字
 意気込みテンプレートにも書きましたが、最新作である大長編の、本編未読でも問題なく読めるであろう番外短編です。

(3) 現代のサンプル
 2015/02/14 「バレンタイン・カウントダウン その二」 1400字

(4) FTのサンプル
 2015/04/16 「合鍵」@黒の黄昏 1300字

(5) SFのサンプル
 2014/1/10 「銀色の守護者」 6600字
ゆるゆるSF企画」参加作です。ゆるくてザルですが、一応SFということで。

(6) ミステリーのサンプル
 2014/6/24 「昔日の夕日」@RはリドルのR 9500字
 大学生男女コンビによる、時々謎解き、時々どつき漫才。犯罪を扱っていない、ゆるーい日常の謎モノですが。
 一話完結型の短編シリーズだから、これだけでも読めると思います。

(7) 童話のサンプル
 2015/04/23 「紅玉の娘」@紅玉摧かれ砂と為る 2500字
 童話は一篇も書いたことがない、と思っていましたが、長編小説の一部に、作中作としてそれっぽいものを書いていました!
 ページの冒頭から2500字までが、当該箇所です。小説全体のレイティングはR15なのですが、このページはいたって安全なので、ご安心ください。

(8) 歴史もののサンプル
 無い、ですね……カケラも無いです……。

(9) 性癖展覧会会場
 2018/02/06 「九十九の黎明」 本編完結48万字
 展覧会、と言われてしまうと、こいつを挙げるしかないですね……。さもなくば、もう一つの大長編「黒の黄昏」。性癖全部盛りにしたら、長くなりました。これら二つに比べたら、他のは性癖量り売りです。

(10) ホラーのサンプル
 これも、ありません。怪談っぽいのは以前一つ書いたことがあったんですが、電子書籍化しちゃったんで、サイトには試し読みの序盤しかないんですよね……。

(11) コメディのサンプル
 2011/6/18 「忘れ物」@RはリドルのR 8000字
 コメディではないんですが、とりあえずウチで一番コミカルな雰囲気のものを貼りつけておきます。


 性癖展覧会なものを除けば、全部一万字以内でピックアップすることができました。
 自分から丸裸になってどうすんねん、という気がしないでもないですが、「でも、これで逃げ切れることができたら、凄くね?」なんて調子のいいこと考えてますよ……あかん、それフラグやで……。
 

覆面作家企画8 意気込みテンプレート

覆面作家企画8」参加にあたっての、意気込みテンプレートに記入いたしました。


■作者名
□GBと申します。那識あきら、というよそゆきの名前もあります。

■サイト名&アドレス
□「あわいを往く者」 http://greenbeetle.xii.jp/

他に、
小説家になろう: http://mypage.syosetu.com/311831/
カクヨム:https://kakuyomu.jp/users/typ1
BCCKS:http://bccks.jp/user/131950
にて小説を公開しております。

■参加ブロック
□Eブロックです。

■自己紹介、プロフィールページはありますか?
□一応サイトにそれらしきものが。
案内 自己紹介

人となりを知りたいという場合は、ツイッタを見ていただければ、すぐに「あー……」ってなると思います。

■好きなWEB作家さん&WEB小説作品はありますか?
□沢山あって選びきれないので! まるっとこちらを見てください! ここしばらく更新できてなくて、追加したい作品が幾つかあるのですが……むむむむ。
連載中の作品や、最近拝読したものは、あちらに。

■好きな作家さん&作品を教えてください。
□こちらも沢山あって選びきれないので、「読書傾向バトン」を見ていただければ。どこまでもズボラですみません。リソースの節約ということで。

ヴェルヌとドイルがいなければ、創作者としての私は存在しえなかったと思っています。

■最近読んだ本の中で、オススメの1冊と言えば何ですか?
『死なないやつら』長沼 毅
極限生物を題材に、「生命とは何か」について考察した新書です。題材が興味深いのは勿論ですが、文章や構成がびっくりするぐらいに面白くて、解りやすくて、目からウロコがぼろぼろと落ちました。

■作家以外の趣味はなんですか?
□空手と山登り……と言いたいところなんですが、身体を壊してからはすっかり遠ざかってしまいました。

■今まで、覆面作家企画に参加されたことはありますか?
■前回参加時、あなたの作品はどなたの作品だと間違われましたか?
■前回参加時、あなたは誰の作品の作者と間違われましたか?
■前回と同じブロックだった作者さん、今回もいますか?
□初参加です!

■この作品を書くのに、どのくらい時間がかかりましたか?
□四月上旬までアホみたいに忙しくて、参加するの無理、って思っていたんですが、10日を過ぎてちょっと余裕ができて、ネタをこねくり回すこと数日。DropBoxの履歴によると16日に文書ファイル作成してて、19日に「半分ぐらい書けた」ってツイートしてましたな。翌日深夜に初稿が上がって、23日に提出。遅筆な私にしては驚きの速さです。

■推理をかわすための作戦は?
□しっかり覆面をかぶりましたよ!(ドヤァ

■ズバリ言って、今回、あなたの作品を推理するのは簡単ですか?
□でも、服を着るのを忘れているような気がします!(アカン

■この企画のために書いた作品、他にもありましたか?
■その作品を提出しなかった理由は?
□最初は別なアイデアをこねていたのですが、無理にオチをつけようと頑張りすぎた結果、主題が家出してしまいそうになったので、諦めてボツにしました。いつか別な機会に日の目を見せてやろうと思っています。

■あなたが最近、良く書いている作品のジャンルは何ですか?
□ファンタジーですね。

■この企画への参加作品以外で、一番最近書いた作品は?
□一月末に7600字の短編「迷子」を書きましたが、実はこれ、長編「九十九の黎明」の番外編で、本編のネタバレが含まれるという一見さんお断りな仕様になっておりましてね……。そして、ここ三年ほど、ずっとこの長編にかかりきりだったという……。
本編未読でも読めないことはないものとなれば……
2017/3/14「お菓子の日、の、お返しの日」3700字
上記長編とは別な小説となると、一番新しいものがR15の長編で、その次に新しいのは……
2014/1/10「銀色の守護者」6600字
(2018/5/21追記)
これよりも新しいやつ、ありました! サイト未掲載だったので、忘れてました!
2015/02/14 「バレンタイン・カウントダウン その二」 1400字
ついでに、「推理用作品サンプル」作りました。自分からネギしょって鍋にダイブするスタイル。

■その作品は、推理のための重要なヒントになりますか?
□平時の私の芸風を把握することはできると思います。

■参加者さん&読者さんに一言。
□覆面作家企画の存在を知ったのは2011年の第五回の時なのですが、参加したいなあと思いつつも色々とタイミングが合わなくて見送り続けておりました。今回、奇跡的に締め切りに間に合うタイミングでヒュンとネタが降ってきてくれて、本当に良かったです。

普段、書いている時は「これ好きやねん!」と、読んでいる時も「これ好きやで!」ということぐらいしか考えていない、残念な頭のつくりをしている人間なので、探偵には到底なれそうにないですが、探偵諸氏の横で華麗に相槌を打つ役を目指したいと思います!

作品を提出されていない方も、探偵として企画に参加することができますので、是非とも覆面かぶった私を探しに来てください! え? 覆面はともかく、服はどうしたかって? この服は利口な者にしか見えないのですよ!(お巡りさんこっちです!)
 

創作関係の呟き:真っ裸で戦えるか

 ツイッタでの、「あなたのお子さんは真っ裸で戦えるか。」というお題についての呟きのまとめです。
 各物語におけるお風呂事情についても簡単に記しておきました~。


 まずは、中世風世界の「九十九の黎明」の三人。この世界では、庶民は余程裕福でない限りは共同浴場を利用するのが普通ですな。
入浴中に襲撃を受けて真っ裸で応戦できるか。 ウネンは恥ずかしがるどころではなくて、とりあえず必死で相手にお湯をかけまくる。オーリは微塵も躊躇わずに応戦、対処後もマッパのまま警戒しているが、防具は欲しいな、とちょっと思ってる。モウルは頑なに肩までお湯につかった状態で術をふるうよ!
posted at 2018/4/22 12:53:52
「僕は反撃するのにお湯から出る必要がないんだから、構わないだろ。生憎、露出趣味なんて持ち合わせてないんだよ」
posted at 2018/4/22 12:56:33

 次いで、近世風世界の「黒の黄昏」から。平民でも、そこそこ余裕がある家なら浴室を持ってます。田舎はまだまだ共同浴場が主流という感じ。
シキも躊躇なく反撃。その場に敵しかいないのなら隠すこともしない。誰かが助けに来てしまったらむっちゃ恥ずかしがる、けど反撃はする。レイも即反撃するけれど、恥ずかしいというかすーすーするのが落ち着かなくて、全力は出せなさそう。恥ずかしがるロイは想像できない。
posted at 2018/4/22 13:08:36

黄昏のウルスは微塵も躊躇わない。てか、なんで君はそういう時も偉そうなのか。隊長やガーラン、インシャなど警備隊の面々も容赦なく反撃する。まとめて襲撃された場合は、ガーランがインシャ気遣って余計な苦労を背負い込みそう。隊長は戦闘力が二割アップする。「彼女の裸を見た者は生きて帰さん」
posted at 2018/4/22 15:12:59

 黄昏外伝の「炒り豆~」や「紅玉~」からも。
サンも戦闘のプロだから躊躇わない。でも、あとで思い出して恥ずかしさに悶絶する。リーナは、恥ずかしさよりも怒りが上回った結果、恥じらいを忘れてガチ反撃した挙げ句、あとで思い出して落ち込む。紅玉のウルスは、そもそも反撃とか無理……。そしてラグナの裸体じゃなくて命はサヴィネが絶対死守。
posted at 2018/4/22 15:19:37

 最後は産業革命時代風世界の「アル(中略)の帰郷」。都会も田舎も浴室のある家が増えてます。集合住宅でも共用の風呂場があるのが普通に。
アルノルドも軍人だから躊躇わないけど、襲撃者以外の人間が居合わせた場合は、恥ずかしがるというより、見苦しいものをお見せして申し訳ない、という方向で動揺する。ヴェーは恥ずかしくないわけじゃないけど、そうも言ってられないから、見たい奴は見ろと開き直って反撃する。
posted at 2018/4/22 15:23:57

(あらためて思ったけど、うちのファンタジー組のメインキャラは一部の例外を除いてだいたい戦闘力高いな……。前衛にしろ後衛にしろ)
posted at 2018/4/22 15:39:35
 一部の例外:
 ウルス@紅玉「そもそも僕には、誰かに襲撃される理由なんて無いから……」
 ウネン「こうなったら、もう、オーリ達と一緒に男湯に入るしか……(ぐるぐる目」
 オーリ「落ち着け」
 モウル「正気に戻って!」
 

イラストをいただきました

 うん孔明さんが、「紅玉摧かれ砂と為る」の主人公、ラグナ殿下を描いてくださいました!! むっちゃ嬉しいですありがとうございます!

 強い意志が感じられる眼差しも、やんごとなき麗しさも、見事なまでにラグナです。
 少年と青年の挟間というこの年頃に特有の危うさまでもが、伝わってきます。
 紅玉を未読の方も、是非サイトの「頂き物イラスト等」においでください! ほんと是非!

 うん孔明さん、素敵なイラストをありがとうございました!!
 

創作関係の呟き:他人のために死ねるor殺せるか

 しばらく溜めてたアレコレをまとめておきます~。

九十九の番外編は、他愛もない日常話もあるが、本編が冗長にならないように割愛した細かいネタのお披露目の場になってる。
「お菓子の日」「~お返しの日」「特訓」「救出の夜」日常系
「友の声」謎の声(お帰り&去ね)の正体
「紲」長い髪の意味
「役目」オーリとモウルの過去
「迷子」ウネンの過去
posted at 2018/2/10 17:42:29
そういう意味でも、書庫の魔女の話とジェンガじいさんの若い頃の話は、脳ミソん中から出しておきたいと思ってる。
posted at 2018/2/10 17:43:47

WEBで広く小説を公開するようになって12年、その間に書き方が変わるというか視界が広がるというか脱皮するというか、そういう節目にあたる小説が三つあって、「紅玉」はその中で一番新しいやつだと思います。たぶんこれを書いていなかったら、「九十九」はもっと後悔の残る仕上がりになっていたはず。
posted at 2018/2/24 00:36:25
(ちなみに他の二つの節目小説は、「うつしゆめ」と「薄紅まといて」ですね)
(前者は書籍化、後者は電子書籍化したので、サイトには試し読みしか置いていませんが)
posted at 2018/2/24 00:43:13

小説書いてて同じ文末が続くとアレだとか言う話があるみたいですが、私の場合は、書いているシーンの内容や雰囲気、テンポによって、バラける時はバラけるし続く時は続くなあ、としか言いようがない。最終的に声に出して読んでみて、心地よかったらそれでいいかな。
posted at 2018/2/28 09:46:46
「~た。」の文末を幾つも連続させた箇所って、書いていて自分でも印象的だったから、最近の作のは大体覚えているんだけど、九十九のやつは思いきりネタバレになるので、抜き出せないw 赤狼に囲まれてもうアカン、ってあのシーンなんだけど。連続六文、短い台詞はさんで更に二文。
posted at 2018/2/28 21:20:02
あと、紅玉のこのシーンも「~た。」だらけだったなあ、と。

posted at 2018/2/28 21:23:07

以前流れてきた 「他人のために」テンプレートやってみた。現代日本組だと命のやり取りにまで話が発展しなさそうなので、ファンタジー組だけで。いつぞやのツイ( twitter.com/typ1/status/92… )の発展バージョンみたいなものかな。

posted at 2018/3/3 14:18:36

今はそれぞれの二つ名だけが連綿と語り継がれている二人。

posted at 2018/4/8 16:04:37
「本当に、彼女はすごい人だよ。最適解を導き出せる知識と知能、そして、それに向かって突き進む強さを持っている」  あと、人々を取りまとめる手腕と魅力も、ね。そう言って彼は屈託のない笑みを浮かべた。 「ああ、うん。ぼくは彼女のことを尊敬しているよ。今も。とても」
posted at 2018/4/8 16:09:28
たぶん、ずっと。そう最後に付け加えて、彼は静かに瞼を閉じた。
posted at 2018/4/8 16:10:49
顔が描けないなら、顔を描かなければいいのだ!
posted at 2018/4/8 16:13:38

「ウは宇宙船のウ」というタイトルセンス大好きなんだけど、そのあとで「スは宇宙《スペース》のス」の存在を知った時には、少し複雑な気分になったな……。
posted at 2018/4/15 13:10:47
拙作「RはリドルのR」でタイトルにアルファベットを使ったのは、あとのほう(まだ書いてない)でダブルミーニングを狙ってるからです。
posted at 2018/4/15 13:14:38
 

エイプリルフール

 今年は鬼忙しいからエイプリルフール無理~、って言ってましたが、ツイッタをチラッと覗いたら皆さんが楽しそうだったので、やっつけで駆け込み参加してしまいました。



 10分ほどででっち上げた割には、それっぽいロゴになったな、と満足してます。一部、線がガクガクしてるけど。
 某拙作をお読みになった方なら、「ああー」と思ってくださるはず。

 ネタツイを投げたものの、それ以上何か凝る時間が取れそうになかったので、さっさと撤収してしまいました。
 僅か一時間半だけでしたが、お付き合いありがとうございました。
 以下に、一連のツイートのスクショ貼りつけておきますね。



 時間さえあれば、このあとに某氏か某女史かのどちらかに「誰かこのツイートを見ている人はいませんか。端末を操作できる人はいませんか」とか呟かせて、一芝居打ちたいところだったんですが。
 来年は、もう少しちゃんとした企画ができたらなあ、と思っています。


※ちなみに、これまでのエイプリルフール
一昨年の小ネタ
去年のにゃんこれ
 

イラストをいただきました

 奏さんに、「九十九の黎明」メインキャラで魔女宅ネタのイラストをいただきました!

 皆、色んな意味ではまり役で、にまにませずにはいられません。
 スカート姿の魔女っ子ウネンが可愛くて狂喜乱舞していたら、まさかの……、おっと、これ以上は、サイトの頂き物ページにてご確認ください……(ФωФ) ふふふふ……
 →「頂き物イラスト等

 奏さん、楽しいイラストをありがとうございました!!
 

イラストをいただきました

 狼子さんが「九十九の黎明」のウネンに、 素敵なぱんつをくださいました……!!

「ぱんつ……?」とお思いになる方もいらっしゃるかもしれませんが、ええ、ぱんつです。
 無茶苦茶可愛くて、ハートを射抜かれてしまうこと請け合いなぱんつです。
 是非、サイトの「頂き物イラスト等」のページにおいでください!

「ぱんつ、って言ってるけど、この記事のタイトルに『イラストをいただきました』ってあるやん、GBは何を勿体ぶってるのさ」とツッコミを入れている方も、イラストをご覧になれば、きっと「ぱんつだ……」と呟いてしまうんじゃないかと。

 ともあれ、狼子さん、素敵なイラストをありがとうございました!!
 
 

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書籍

うつしゆめ 表紙
『うつしゆめ』
¥580+税
発行:徳間書店

電子書籍近刊

Dawn of the Mapmaker 1 表紙
『Dawn of the Mapmaker 1』
¥874
発行:Cross Infinite World
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